冨田 直子

 
冨田 直子
殿堂入り
シーカーデビュー 2010/02/04
記憶の数: 85
テーマの数: 3
記憶の語り手の数: 19
写真: 1
スコア: 867

メモリーシーカー

メモリーシーカーの冨田直子です。
いのちをつなげる、想いをつなげる、世代をつなげるがライフワークです。
脈々とつづくいのちのバトンを感じ、今という時を生きる代表選手として、未来を創っていきたいと思っています。
こちらに投稿した記憶は、すべてにおいてその内容の事実確認をしているわけではありません。それよりも、過去の記憶や体験談を通じて語り手のお人柄や想いが未来へと伝わることを願いながら耳を傾けています。
好きなことは自然の中でぼーっとすること、そしてトレッキングです。
4.4 分
長女として妹たちの子守をした思い出をお話していただきました。
再生回数 1659 回
2.8 分
父の影響で子供の頃から新しいものを作って、世界を相手に大商売をしなければいけないと思いこんでいました。光ファイバーの発明は、ひとつの発見から...
再生回数 6781 回
4.3 分
昭和20年8月、空襲により仙台市内は焼け野原になりました。運よく燃え残った我が家でしたが、特別調達庁からの命令で退去させられました。
再生回数 2594 回
1.2 分
父の影響を受け工学部へ進学、また、父の影響を受け学生の頃から日本の工業や経済について考えていました。
再生回数 2354 回
2.5 分
都電、山手線、中央線の話。
再生回数 1631 回
2.1 分
都電の七番系統の話。スリル満点な乗り心地でしたが、当時はそれが当たり前でした。
再生回数 1489 回