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子育てをしていた頃の西仲商店街の様子をうかがいました。近所優しい気遣いがある街だったとのことです。勝どきのパン屋さんや月島の肉屋さんの話が登...
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最後に月島でのとっておきの話をうかがいました。
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西仲商店街がもんじゃストリートに変わり、街のありかたも変わってきました。どのような変化があったのかうかがいました。
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三年に一度行われる住吉神社の本祭りでは、神輿が町内をまわります。子供にとっての祭りと、神輿をかついだときの自分のもった感覚についてうかがいま...
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東西線が走る前の南砂町の様子、錦糸町でみた『ウェストサイド・ストーリー』、おばに教わって月島で初めて食べた味噌ラーメンのことなど。1950年代か...
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3.働き者の女将さん 村崎陶器店から もんじゃ むらさき へ 昔の村崎陶器店の品揃えや売れ筋、開店・弊店準備の大変さ、もんじゃ業への転進のきっか...
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8.3 分
1.幼児期:疎開の記憶 戦争中に月島で生まれた村崎さんは、終戦まで幼児期を疎開先の千葉県で過ごしました。月島で生活を始めた父親のtこと、疎開...
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2.少女期 村崎陶器店五女の視点 勝鬨橋が跳開していたころ、1940年代終わりから1960年代の頃の月島のお話です。子供時代の街の様子、遊び、家族の手...
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戦争で親戚を何人も失いました。あちこちで、若い人たちが消えていきました。そういうことは二度とさせてはいけないことです。 朗読の詩は、古賀さ...
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昔の仏壇には「からくり」のある凝ったものがあった。「からくり」は職人の意気込みの表現であった。
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漁師の仕事は契約制だった。契約が終わると「わかれ」という儀式があった。「わかれ」の儀式を終え、漁師はまた別の船と契約を取り交わしていった。漁...
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明治時代に大磯に大火事が起き、当時、現在の仮設住宅と同じような決まった形の家が建っていたが現在ではみな建て替えられている。昔は海に出る細い道...
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漁師町大磯では、年に1回漁師達による祭りが行われた.。御輿を担いで浜におりる盛大なものだった。一年おきに行われる御船祭りでは、裸になった漁師が...
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終戦になり、元の家があった場所に戻ってきたが、すでに他人が住んでいた。自分の家が壊されたとき、工場をを営んでいた父は、社名の看板を一緒に疎開...
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西海さんは、戦時中強制疎開を経験した。強制的に家を壊され疎開させるのが強制疎開。家が壊される様子を子どもの頃の西海さんは見ていた。
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