昔の飛騨と研究者へのきっかけ

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昔の飛騨はつくり酒屋が多くあり、麹の香りが漂っていた。川で魚をとって遊んだ子どもの頃、発電所の放水路が釣り場だった。そこから電力会社に入ろうとして電気工学を学んだ。それが研究のみちへのきっかけだった。
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